
 |
i-ピル (アイ・ピル)
|
|
*i-ピル (アイ・ピル)の価格はUS$が基本となります。参考価格は為替レートにより換算したものです。
為替レートの変動にあわせ日々僅かに変化しますことをご了承下さい。
*リピーターの方には5%割引特典あり。
|
|
| 品 名 |
数量 |
参考価格 |
| i-ピル (アイ・ピル) 緊急事後避妊薬 |
2パック |
10,900円 |
| 3パック |
16,000円 |
| 4パック |
16,000円 |
| 6パック |
16,000円 |
i-ピル (アイ・ピル)について
|
|
i-ピル (アイ・ピル)とは?
i-ピルとは、計画外の妊娠(望まない妊娠)を避けるための、緊急避妊薬です。
【使用目的】
●コンドームの破損等、避妊に失敗してしまった場合
●避妊具を使用しなかった場合
※ 妊娠をしている可能性のある方は服用しないで下さい。
i-ピルは、性交後の服用が早ければ早い程成功率が高くなります。避妊に失敗した性交後、24時間以内の服用で成功率は95%、性交後25~48時間以内で85%、性交後49~72時間以内の服用で成功率58%になります。
ただし、生理が1週間以上遅れた場合は妊娠検査薬で調べるか、かかりつけの医師にご相談下さい。
i-ピル (アイ・ピル)の内容と成分
パックは1回分 成分:レボノルゲストレル
【i-ピルの効果】
i-ピルは黄体ホルモン(プロゲステロン)をコントロールし、子宮内での排卵を抑制し避妊します。またi-ピルは下記の異なる3方法で避妊します。
●卵巣からの排卵を止めます。
● 既に排卵している場合は受精を妨げます。
●受精後は受精卵が子宮へ着床する事を防ぎます。
※ i-ピルは既に妊娠している方には効果がありません。(子宮内で受精卵が着床している場合)またi-ピルは中絶用のピルではありませんので、服用には十分にご注意ください。
i-ピル (アイ・ピル)の服用方法
◎避妊に失敗したり、避妊具を使用しなかった性行為後、72時間以内に水と一緒に服用下さい。
服用後の吐き気を避ける為に、食後の服用をお勧めします。
◎もし、i -ピル服用後3時間以内に吐いてしまった場合、効果が期待できない為もう1錠服用する事をお勧めします。
※ 既に妊娠している方は、i-ピルを服用しないで下さい。i-ピルは望まない妊娠を防ぐ為のみにご利用下さい。またi-ピルの常用はお止め下さい。
i-ピル (アイ・ピル)の副作用
i-ピルは、全ての女性にご使用いただけますが、常用はお止め下さい。
i-ピルは、将来の妊娠への悪影響はありません。
i- ピル服用後の一般的な副作用として、吐き気、下腹部の痛み、胸部の違和感、及び頭痛があります。この様な症状は、服用後1~2日で止まります。
生理のよう な少量の出血がある場合もありますが、特に問題はありません。また、次回の生理が予定日よりも数日早めになったり、数日遅れがでる事はあります。ただし、
生理が1週間遅れた場合は妊娠検査薬でお調べ下さい。
i-ピル (アイ・ピル)の使用上の注意
I-pillは、望まない妊娠を防ぐ為のみにご利用下さい。i-ピルの常用はお止め下さい。
レボノルゲストレルにアレルギー反応のある方は、服用をお止め下さい。
既に妊娠されている方は絶対に服用しないで下さい。既に子宮内で受精卵が着床している方への効果はありません。またi-ピルは、あくまで緊急の避妊薬です。中絶用のお薬ではありません。
不安なこと、心配なことがあれば、医師にご相談下さい。
自分の体は、大切に。自分自身で守りましょう!
|

|
|